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僕はにわかおじさん

アニメ・古めのゲーム・雑文、ときどき漫画・特撮について

世界でいちばん強くなりたい!の思い出 (アニメ)

アニメ

どうも、正直なところ「アクセスなんて0だろうし、何も気にしなくていいや」と記事を書いていたら、3~4くらいはアクセスがあることを知って、変なプレッシャーを感じているにわかおじさんです。(にわかおじさんのメンタルは豆腐です)

 

なので、「強くなりたい!」と思い、このアニメをとりあげました(こじつけ)

嘘です、テキトーに決めました。

 

とりあえず、どういうアニメかというと「お色気アニメ」です。おじさんは、基本的に(一部除き)どんな種類のアニメも見る姿勢です。だから好んでこういうものばっかりを見ていると思わないように( ・`ω・´)

いや、嫌いじゃないんですけどね、ゲヘヘ(*´д`*)

 

では、毎度いい加減なあらすじから・・・

主人公である女性アイドルがひょんなことからプロレスラーに転向して、プロレスの世界でイチバーン!をめざす、そんなお話です。

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で、印象に残っていること、それは

「あーん、いったーい」

です。何を言っているんだと思ったあなた、大丈夫、あなたの脳は正常です。

まあ、アイドルがプロレスラーに突然転向したわけだから、最初は弱いんですよ。痛みにも強くない。なので、関節技をかけられたりすると「あーん、いったーい」と叫ぶわけです。そりゃもう何度も「あーん、あーん」言うわけですよ。これ、喘ぎ声を声優さんに叫ばせたいだけやろと見てて感じました。まあ、正直、このアニメはこの喘ぎ声が一番印象に残ってます。

あと、主人公は初勝利までに大分時間がかかります。50連敗以上するんだっけか(忘れました)。現在、プロレスは集客が大変なイメージが個人的には有り、客を呼べる元アイドルのレスラーが、こんな使い方されることは、まずないと思いました。

さらに、逆エビ固めでばかりギブアップをとられます。あと、どの試合も関節技が多めのような気がします。

今時、そんなつまんねぇ試合なんてないよ!!と、にわかおじさんは思います。(あくまで個人の意見です)

 

以上が「世界でいちばん強くなりたい!」の思い出です。

 

ここまで読んでくれた方ありがとう!では、またお会いしましょう。