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僕はにわかおじさん

アニメ・古めのゲーム・雑文、ときどき漫画・特撮について

マジンガーZの思い出(アニメ)その1

今回はマジンガーZの思い出です。

全92話、我ながらよく全部見たなぁと思います。

 

まあ必要ないのは分かってはいるけど一応どんなお話かというと

地球征服を企む悪の軍団に立ち向かうため、主人公の兜甲児がおじいさんの作ったマジンガーZを使って平和のために戦うというものです。

 

で、印象深かったことをあげていきます。いくつかあるので箇条書きでいきます。

 

①甲児君、最初からうまく操縦できなかったこと

こういうロボものって主人公がいとも簡単にロボットを操るイメージがあったんですが元祖スーパーロボットマジンガーZではそんなことなかったのは驚きでした。最初の数話はぐっだぐっだの操縦をしてました。

 

マジンガーZの初期の走るシーン

これはgif画像でも作って見てもらえればいいのですが、あいにくそんなものを作る技術もなく、画像をのせる際の権利やらなんやらも分からないので現時点では文字で説明するしかできないですm(__)m イメージとしては└('ω')┘こういう状態で上げた両腕を前後に交互に動かしながら走ります。わたしは駄々っ子走りと勝手に命名してます。はっきりいってかなりかっこ悪いです。

 

③ヒロイン弓さやかの声優さんが二度かわる

スパロボでのイメージで松島みのりさんがやっておられるイメージしかなかったのですが、松島みのりさんは2代目(14話~39話)で、初代は松島トモ子さん(1~13話)、三代目は小川菜子さん(40~92話)でした。

 

まだあるのですがけっこう長くなったので二回に分けようと思います。

ここまで読んでくれた方、ありがとう!その2でお会いしましょう。